管野広一さん
日常生活

管野広一さん(40代)

わたべ接骨院

2026年2月9日

腰痛 距骨が出ることで骨盤が前傾し 立ち仕事での腰の張り具合が改善された。

距骨が出ることで骨盤が前傾し、立ち仕事での腰の張り具合が改善された。

距骨が出ることで、体幹のインナーマッスルを意識できるようになった。そのことで、身体の軸が整い、腰への負担が軽減した。

担当セラピスト: 渡部 徹

お客様の変化を実感いただけて嬉しいです。引き続きサポートさせていただきます。